整体

エナジーアート による説明

“1993年より札幌市中央区で、手技療法の施術をしています。

最初は、カイロプラクティック・オフィスでしたが 手技内容が、オステオパシーと気功(エネルギー療法)を融合させたソフト整体に移行していったため 1997年、屋号を『エナジーアート』に変更し今に至ります。

気功は、臼井式霊気を土台にしてアプライド・キネシオロジーと融合したものです。

アプライド・キネシオロジーはAKと略される

 カイロプラクティックやオステオパシーなどの米国由来の骨格調整術の重要な検査法です。

手技の内容は霊気を併用したソフト整体です。

からだの二点に両手や指先をふれるだけで、 神経と筋肉の過剰な緊張が緩和され、 呼吸が深くなります。

骨格の歪みがとれてバランスが回復します。

関心のある方には 臼井式霊気を土台にしたソフト整体の技術と能力を伝授するセミナーもおこなっています。

臼井式霊気療法は、 大正時代に、 臼井 甕男という人が 始めたものです。

戦後、ハワイの日系社会に残っていたものが 80年代に爆発的に、西洋世界にひろまり、 いまでは、実践者が数十万人以上いるという 世界最大の気功流派になりました。

海外ではREIKIがそのまま日本語として通用するようになり、英国の辞書にものったそうです。

臼井式霊気の最大の特徴は、 アチューンメント(伝授)という技法によって、 直接、ヒーリング能力自体を伝達でき それによって、だれでも家庭で気功療法が可能になります。

また 上級伝授を受けると 遠隔ヒーリングや感情の浄化も可能になります。

マスターまで取得すると他者に伝授ができます。 最近は、道外から受講に来られる方が増えたため、短期間で習得可能な発展系レイキのセミナーも紹介しています。”

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